在京シンガポール大使館
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よくあるご質問

Q1: シンガポール大使館か名誉総領事館でビザの申請はできますか。

A:ビザ申請は、正規ビザ代理店で行ってください。


Q2: 日本の永住権があっても、ビザは必要ですか。

A:日本の在留資格にかかわらず、ビザの要否は、国籍/どの国のパスポートをお持ちかによります。ご自身の国籍のビザの要否については、こちらをクリックして確認してください。


Q3: シンガポールに知人がいない場合はどうすればいいでしょうか。それでもV39Aを提出する必要がありますか?
A: シンガポールにお知り合い/スポンサーがいらっしゃらない場合、V39Aの代わりに状況を説明したレター(英語で)および関連書類(例:参加する団体ツアーの請求書など)と合わせて提出してビザ申請を行ってください。


Q4: 申請できるビザにはどのような種類がありますか。長期滞在ビザの申請はできますか。

A:日本では、短期滞在の入国ビザしか申請できません。(商用/ソーシャルビジット)

雇用許可書/労働許可書/配偶者ビザに関しては、シンガポールの人材省にお問い合わせください。

学生ビザや長期滞在ビザに関しては、入国管理局にお問い合わせください。


Q5: ビザ申請のタイミングは?ビザの申請処理にはどれくらいかかりますか。

A:ご出発の30日前からビザの申請ができます。アセスメントレベル1の国/地域の申請には1-3営業日、アセスメントレベル2の申請には3-5営業日、処理に時間を要します。ただし、申請処理にそれより時間がかかることもありますので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。


Q6: 渡航文書として日本の再入国許可を持っていますが、ビザは必要ですか。

A:日本の再入国許可(日本の法務省発行)をお持ちの方はビザが必要です。


Q7: パスポートを更新しましたが、有効なビザを古いパスポートから新しいものに転記する方法は?

A:ビザの転記の申請は、大使館、大阪と名古屋の総領事館で行ってください。ビザの転記申請の際には、以下の書類をお持ちください。

- 記入済みのForm 14A
- 有効なVisa
- 在留カードの原本とコピー
- 古いパスポートの原本とコピー
- 新しいパスポートの原本とコピー
- パスポートサイズの写真(白い背景で撮影したもの)


Q8: ビザ申請には、正規ビザ代理店にパスポートの原本を提示/渡す必要がありますか。

A:はい、確認のために必要です。

アセスメントレベル1の申請者は、パスポートのデータ面のコピーのみを提出する必要があります。アセスメントレベル2の申請者は、 パスポートの原本を提出しなければなりません。パスポートの原本は、申請の結果が出次第、返却されます。


Q9: シンガポールでのトランジットの場合、ビザは必要ですか。

A:一般的に、入国手続きを行う必要がない場合は、シンガポールでのトランジットにはビザは不要です。ただし、航空会社の中にはトランジットエリア内にカウンターがない場合がありますので、トランジットの際に入国審査を通過する必要があります。このような場合、ビザが必要な国のご出身者の方は、ビザが必要となります。従って、シンガポールでのトランジットの際の入国審査の有無について、航空会社にご確認ください。


Q10: ビザ申請の却下の理由を知ることができますか。

A:申請却下理由については、公表することはできません。記入の不備、不適切/間違った写真、虚偽の申告、信頼できる関係書類の不備などは、ビザ申請却下の原因となります。

 
 
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土・日・日本の祝日・8月9日は休館させていただきます。
休館日はこちら: 2018年

住所
〒106-0032
東京都港区六本木5-12-3
電話: +81 (3) 3586-9111/2
Fax: +81 (3) 3582-1085
Email: singemb_tyo@mfa.sg


閉館後緊急に領事と連絡がとりたいシンガポール国籍の方は +81 (90) 3208 4122までお掛け下さい。

地図

名誉総領事館

大阪
電話:+81 (72) 223-6911

名古屋
電話:+81 (52) 935-1258

 

 


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